羽根小学校にてSDGsの話を伝える

先日、羽根小学校6年生の皆さんへ

のぞみが取り組むSDGsについてお話をさせて頂きました

 

 

羽根小学校 総合授業で6年生の皆さんが

「SDGsについて考えて、街づくりをしたい」と決め

グリーンフロント研究所株式会社 の小串先生と一緒に

皆さんの前で話します

 

小串先生の話を改めて聴き

私たちの取り組むSDGsについての

現状や方向性、考え方が間違っていないと確信

 

そして実際にデイサービスの現場で活躍するスタッフからも

6年生の皆さんに想いを伝えます

 

「今、目の前にいる利用者さんの

役割を探して、居場所を作っています

今日も私、役に立ったねって思って頂けることに

働きがいを感じています」

 

嬉しいね

本当にその通りだと思います

みんながみんな手の繋げる範囲の人の幸せを思って

暮らしていけたらすごい幸せな場所になるなぁと

 

年をとって、認知症を患っても

こんなに「誰かの役に立てる」場所があるよと

伝えて、広めて、繋げていくのが

今の僕たちの大切な役割で、今できるSDGsです

 

 

利用者さんの役割と伝える場所として

7月29日 16:30 からの岡崎駅マエ縁日に

利用者さんが出店します♬

 

ぜひ活躍を応援しにきてください♬

 

活動の様子です

みんな誰かの役に立てるのが嬉しくて

毎日張り切ってます♬