「最期の役割」を岡崎市人生会議で水野が話す

こんにちは、本日は快晴

とてもいい天気です

すごく久しぶりにスカッと晴れました

気分がいい、古市です

 

 

昨日、岡崎市主催の「人生会議」にて

代表の水野が「最期の役割」について登壇し、お話をさせていただきました

 

誰もが迎える「最期の時」には、大きな役割を持っている

その役割について、少しでも多くの方に知ってもらうためにお時間をもらって話をさせていただきました

 

水野が今まで関わって、経験してきた「死」

ふくろうの家での看取りの話など

短い時間ではありましたが、「想い」いっぱいで話をしました

 

僕は正直、何度も何度も水野から聴いている話

水野と出会って2年、ずっと聴いている話

 

その考えや想いが大好きで

それがいっぱいに詰まった施設にしたくって

ちょっとずつ、ちょっとずつ試行錯誤して

今、そうなり始めました

 

 

そして水野の話にうなづく人、涙してくれる人がたくさんいて

たくさんの人が共感してくれて、自分のことのように嬉しくなりました

 

それと同時に、もっともっと多くの人に

水野の「想い」が伝わればきっといろんなことが変わるんじゃないかなって思いました

そして水野が僕たちと一緒に創った「ふくろうの家」をみて欲しい

 

すごく思いました

 

よしっ!!

そんな機会を作ろう!!

 

12月13日(金)

10:00〜 と 14:00〜

「ふくろう」にて

改めて水野が「最期の役割」について話をして

施設を見学できるように開放しようと思います

 

各時間 15名限定ではありますが、ご興味のある方ぜひ参加してください

・水野の話 45分

・施設見学 45分

でもっと深く「最期の役割」を知る機会となります

参加を希望される方は電話にて「13日の見学会に参加したい」とお申し込みください

0564−73−0525(担当:古市)

 

お会いできるのを楽しみしています!!

今日もふくろうは元気です!!